時世視点
目まぐるしい世相の動きを、時世に合わせた視点で記録する。
プロフィール

Author:HUBUKI
経済学部卒。株式投資暦30年。
定年退職後、現在会社役員゜。
趣味は電気店の散策。
購読新聞は日経新聞。
物事に関しては常に直球だけで考えるな
考えに柔軟性を持つことが身上



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京都、宇治平等院旅情

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京都、宇治平等院旅情



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ガソリン価格の反映に滞りを許すな
石油価格が大幅下落をしている。しかし、市場の石油価格は高止まりの現象があるように思われる。勿論、石油価格下落からその反映までしばらくの時間があるのはわかるが、以前100円台の時はもつと下値であったように思う。
しかし、価格は未だ百七十円台である。
我々は高値に慣れてきて、安い時代を忘れかけている。
それが、石油価格の下落があったとしても、石油価格の下落を下回る下落で石油価格が下がったとしても、慢性化に成っている可能性はある。
政府、石油会社は素直に、石油価格が売価に反映するように、すべきである。
また、消費者は石油価格が下がってきたからと言って、以前のように、車社会に戻るのではなくて、石油消費拒否の社会の実現を目指して、今の行動の延長戦での行動を継続すべきであろう。脱石油が一層の石油価格の下落をもたらすことになろう。
今後のガソリン価格の変動に注視していかねばならないだろう。

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